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さいき屋形島・檜扇貝のフライ レシピ・作り方

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料理レシピ

材 料2人分

お料理する上で知っていただきたいこと お料理する上で知っていただきたいこと
さいき屋形島・檜扇貝のフライ
  • 500円前後

周りはサクサク、中はジューシー。
ソースや塩、レモンは、お好みで。

official

作り方

  • 1

    緋扇貝の余分な水分を拭き取り、塩胡椒をする。

  • 2

    小麦粉をまぶし、溶き卵にくぐらせ、パン粉をまぶす。

  • 3

    小鍋に油を入れ170~180℃に熱し、2を加え3~4分揚げる。

  • 4

    よく油を切り、盛り付ける。

  • 5

    好みでレモン、タルタルソースなどでいただく。
    ※マヨネーズ1:ウスターソース1:ケチャップ1
    を混ぜたソースをかけると、洋食度up。

きっかけ

さいき・あまべ食べる通信(2017年夏号)掲載の佐伯市蒲江・屋形島の「緋扇貝」を、ヨーロッパで大使館シェフとして活躍後、フランス料理「ムッシュカワノ」をオープンした河野辰也氏に考案いただいた。www.monsieur-kawano.com/

おいしくなるコツ

緋扇貝の下処理は、新鮮な内に!(届いて2日以内に食べるか、冷凍保存)1/貝を開け貝柱・ひもを取り出す。2/塩もみし氷水につける。3/汚れやエラ(ヒモの裏にある黒い部分)を取る。4/キッチンペーパーなどで水気をよく切る。

レシピID: 1580039676

公開日:2019.05.29

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関連情報

料理名
フライ
食べる通信
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