現在地
 > 

ほろ苦さも早春の味わい!ふきのとう味噌(ふき味噌) レシピ・作り方

カテゴリ
総つくったよ数
13

1

簡単だった

1

節約できたよ

1

ログインしてスタンプを記録しよう♪

料理レシピ

材 料作り安い量人分

  • ふきのとう

    100g

  • 重曹

    小さじ1

  • オリーブオイル

    大さじ1/2

  • ・・調味料 A・・
  • 味噌

    120g

  • 砂糖

    大さじ4~5

  • 大さじ3

  • みりん

    大さじ2

お料理する上で知っていただきたいこと お料理する上で知っていただきたいこと
ほろ苦さも早春の味わい!ふきのとう味噌(ふき味噌)

雪解けの春を待たずに顔を出す「ふきのとう」 甘辛くてほろ苦い早春の味わい「ふきのとうの味噌」です。 ほかほかご飯にのせていただきます。

作り方

  • 1

    鍋にふきのとうが浸かるくらいの水、重曹を入れて沸かし弱火にしておきます。

  • 2

    Aを混ぜ合わせておきます。

  • 3

    ふきのとうは、外葉の汚れた部分を取り除き縦に半分に切ります。

    切ったそばから黒ずんでくるので、このあとすぐに茹でます。

  • 4

    (1)の熱湯に(3)を入れて1~2分茹で、流水に10分ほど浸けてアク抜きをし、ザルに上げ水気を絞ります。

    お湯はアクで黒くなります。

  • 5

    (4)をあらみじんに切ります。

  • 6

    フライパンにオリーブオイルを熱し、(5)を中火で2分ほど炒め、(2)を加え混ぜ合わせながら、焦がさないように弱火強でとろっとするまで煮詰めます。

  • 7

    お好みの硬さより、やややわらかめ程度に煮詰めたら火を止め、あら熱が取れるまでそのまま冷まし、器に移し入れます。

きっかけ

春の訪れを感じさせてくれる「ふきのとう」をお裾分けでいただいたので、「ふきのとう味噌」にしました。

おいしくなるコツ

アクの強いふきのとうは、切ったそばから黒ずんでくるので、切ったらすぐに茹で、水に浸けてアク抜きをします。

あら熱が取れると、少し硬くなるので煮込み過ぎないようにします。

レシピID: 1390015140

公開日:2013.02.04

おすすめの公式レシピPR

つくったよスタンプ 3件

おいしかった 1

最近スタンプしたユーザー

  • momotarou1659
簡単だった 1

最近スタンプしたユーザー

  • 358
節約できたよ 1

最近スタンプしたユーザー

  • rakuraku@10ko

つくったよレポート 10件(9人)

  • 2018.03.01

    重曹が無かったので、ベーキングパウダーで代用しました。
    アクが抜けて、とても食べやすい味になりました。
    手順が丁寧だったので、作りやすかったです。

    こんにちは(*^-^*) BPで代用して頂けて感激です! 拭き味噌の独特の風味はほんとに美味しいですよね。 春もすぐそこまで・・レポありがとうございます^^*

    お返事を見る

  • 2017.04.11

    味噌汁の味噌替わりにしたら美味しかったです。たくさんできたので一部瓶詰保存。

    いい香りがプ~ンと届きました(u u) 芽吹きの春のささやかな贅沢ですよね。爽やかな風味がお口いっぱい広がりますね。 レポ嬉しいです・ありがとうございます^^*

    お返事を見る

  • 2016.03.22

    ご飯にぴったり!美味しいです。

    まだまだ肌寒い朝夕ですが・・大地のそこかしこに春の息吹が(vv) 春ならではの味わいですよね。 アツアツご飯が進みそう~♪ お疲れさまステキなレポおおきに^^”

    お返事を見る

  • 2015.03.30

    ヤッホー☀ ○子ちゃん、お花見楽しんだ?いいなあ(*^^*)
    ふきのとう、摘んで来たよ♪
    とってもいい香り~❤
    美味しいよ~❤
    お体、お大事に~ (^○^)

    椿さん、おはようございます(^c^) 一気に桜が満開になりそうですね。 ふき味噌のいい香りも漂ってきそう♪ おにぎりに詰めてほのぼのぼ~と散歩したいですね^^*

    お返事を見る

レシピへのコメント

関連情報

料理名
ふきのとう味噌
料理用途
普段の料理 おつまみ

あなたにおすすめの人気レシピ

おすすめの人気レシピまとめ♪

もっと見る

スマホで簡単!楽天レシピ検索アプリ
【Google アシスタント×楽天レシピ】レシピ探しをちょっと楽しく便利に♪

▲ほろ苦さも早春の味わい!ふきのとう味噌(ふき味噌)のページ上部へ