佃煮昆布とちりめんじゃこを雑穀ごはんに混ぜ混ぜ玉 レシピ・作り方
材料(2人分)
- 雑穀ごはん 500g
- 佃煮昆布(椎茸入りでした) 20g
- ちりめんじゃこ(上乾) 10g
- こめ油 一滴
- いいお塩 ひとつまみ
作り方
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1
雑穀ごはんは製品パケの言う通りの分量で炊いてもいいし、勇気あるカタご飯好きの方は
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を試してみてください歯応えたっぷりタノ・オイしいですよ。
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2
宣伝はさておき、ちりめんじゃこにカッコついてるやつ…上乾って書いて売られてるんですけど、かりかりに乾いている、と解釈していますがどうでしょう。
そうだよね、という事にして、そんな
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3
かりかりさんですので10gといっても結構量あります。
を、ノンスティック加工なら油ほんの少しだけでいい、垂らして温めからころ炒る。
最後に塩をひとつまみ入れたら消火。
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4
ご飯は炊き立てだったら一番ハッピー、そうじゃなければあちちになるまでチンしておく。
を、2の鍋にどさっとな。
量りたいんで間に濡れ布巾をかませていますばいざうえい。
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5
ご飯量はいつも250gパケで保存してるんで知りたくはないのですが佃煮量ね。
塩っぱいおじゃこに対してだから倍入れとこうか。
そしたらざっくり全体に全部の材料がからむよう混ぜる。
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6
の、辺りでだいぶ熱々じゃなくなってます。
素手もいいけどやっぱり朝から手ぇべたべたは嫌…じゃなくて衛生面を考えたらラップで握るのがベター。
まあ、おにぎり方は各自やりやすい方法で…
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7
食べ手の性格、用途に合わせた大きさにおにぎり分ける。
ここんちではずばりきっかりしたいタイプなので総量量っておにぎってきます。割り算して出た数値きっかりで進めると、多分蒸発とかの
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8
関係だと思う、最後の1個が2~3g位少なくなる。その辺も頭に入れながら-1gとかで握っていくと最後、ぴったり終わって最高に気持ちがいい。
特性はさておき、荒熱がとれたらラップする。
きっかけ
どっちかだけ、もいいけれど、どっちも好き味混ぜちゃった。
おいしくなるコツ
コツなんてほとんどないです、常温下4時間を超える場合は冷蔵庫で保存して、同日中に食べ終わってください。最悪食べれなかったら冷凍でもイケる混ぜ具です。
- レシピID:1220034104
- 公開日:2025/04/24
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