ワインが余ったら試してみて!ワイン活用で味わいが深くなる主菜レシピ8選
この記事でご紹介するのは、赤ワインのレシピ4品、白ワインを活用したレシピ4品の計8品。ワインと一緒に楽しめる、おもてなし料理としてもおすすめですよ。
「そういえば、冷蔵庫にワインが余っている」という方もぜひ、調理のコツやアイデアを活用してみてくださいね。
余ったワインを活用!味わい深いレシピ8品
白ワインを使った煮込み料理もまた違った味わいでおいしいですよ。ムニエルやフライパン蒸しにすると、肉や魚がふっくら、やわらかくなります。
赤ワインと白ワイン、どちらもよさがあります。それぞれおすすめレシピをご紹介します。
【赤ワイン】圧力鍋不要♪ビーフシチュー
【赤ワイン】鶏もも肉の赤ワイン煮
赤ワインを入れて蒸し煮にしますが、水分を飛ばしすぎず、ソースとしてのこるくらいで火を止めましょう。
【赤ワイン】豚ブロック肉の紅茶煮 赤ワイン漬け
赤ワインの煮汁は、しょうゆ、にんにく、はちみつ、ローリエを煮立たせ、アルコールを飛ばしたもの。うま味と香りがじっくり馴染んだブロック肉は、赤ワインのおつまみにもぴったりです。
【赤ワイン】ローストビーフの赤ワインソース
【赤ワイン】本格!煮込みハンバーグ
より本格的な風味を求めるなら、ローリエを入れて煮込むのも良いですね。新しい赤ワインを開けて、ペアリングをたのしむのもいいでしょう。
【白ワイン】手羽元とごぼうの白ワイン煮
【白ワイン】白身魚とポテトのムニエル~レモンバターソース~
生鮭を千切りのじゃがいもに片栗粉をまぶしたもので包んで焼きます。表面がこんがり焼けたら、蒸し焼きでじっくりと中まで火を通しましょう。じゃがいもを千切りにするときは、キャロットラぺに使われる細切りのスライサーを使うと簡単です。
















